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2012年4月29日 (計測の日)
ギリシャがデフォルトして、借金が50%から70%棒引きになりました。 (何故か、ハッキリした数字は発表していませんね。 できないのかな? 2種類に分かれるとか何とか小細工している模様。 ) それで、平穏無事な欧州に戻るという雰囲気を作ろうと必死ですが。 あのねー、昨年の今頃は、ギリシゃはデフォルトしないと言ってたのですよ。 もう都合良く、忘れたのかな。 で、結局、実質デフォルトした。 だから、CDSが発動されました。
管理されたデフォルトだと言ってますが、どういう意味かな? 踏み倒しが100%にはならなかったということなのか。 会社が倒産する場合でも、債権者に100%戻ってこないのは稀で、いくらかは戻ってきますよ。 こういうケースが一番性質が悪いのよ。 だって、追加融資する口実にすぎないでしょう。 その追加融資分も、戻ってこないでしょうね。 またしても、棒引きして、再々追加融資になるはず。 最早、貸す方も借りる方も地獄だな。
誰の所為なのか? 勿論、金融システムの所為。 何処が本質的に悪いのか、未だに判らないらしい。 だから、今のシステムのまま、ズルズルと先延ばしを続けるわけだ。 今のスキームの場合、少なくとも、今回、ギリシャを破綻に追い込むべきだったのよ。 それで、ギリシャが、どういう悲惨な目に遭うか。 餓死者が出ても不思議ではない状況です。 しかし、それは、今の金融システムの自業自得。 その点を肝に銘じるべきだったの。
その事実から目を背けたいわけだ。 ユーロは素晴らしいシステムだと言い張りたい。 だから、目先だけ、破滅的な事態を避けたいのでしょうね。 それが、マスマス、状況を悪化させていくのよ。 だって、本質が間違っているもの。 それが証拠に、ソロソロ次の犠牲者が話題になり始めています。 規模から言えば、イタリアの前にスペインかな。 そこで準備して、地獄に徐々に慣らしておく戦略。 これが、今からの欧州の行く末。 小手先金融悪魔の成れの果て。 それに気付かず、未だに、何とか秩序保とうとする惨めなIMF。
思い起こせばですよ、社会主義のソ連も、破綻するまでは、突っ張り続けました。 その影響で、ユーゴスラビアでは戦争になり、何人死者が出たことか。 アレキサンダーのマケドニアも一部ですよ。 だったら、今回、ユーロシステム崩壊で、ギリシャに餓死者が出ても不思議でも何でもない。 ギリシャに対する今回の措置を見て、他の借金国家が、どう思うか。 「あいつは借金棒引きになって、追加融資してもらえた。 ならば、自分も。」 誰でも、そう思います。 そう思わないと思うのが妄想。
そうだよなー、スペイン。 「黒詐欺で、ギリシャに負けてたまるか。」 と思うでしょう。 だって、ギリシャの借金棒引きや追加融資の何割かは、EU加盟国が負担するわけだから。 それとも何かい、追加融資と自分達とは、別世界と思っているのかな? 全部、米中日が出すとか。 もしくは、今回のように、常に民間が犠牲になるとか。 民間と言ってもね、規模が大きいから、銀行システムの話になります。 だから、最後は、結局、国レベルの課題。 それが判らない朝三暮四の猿思考だから、こういう破目になるの。
ホント、そのものズバリ、黒詐欺状態。 プロ同士の騙し合いになっていますよ。 見てて御覧、ギリシャは味をしめて、国内でストを起こし、約束した構造改革実施しないでしょう。 それでも、最後には、借金を踏み倒せると思っているはず。 だって、今まで、そうやって、誤魔化してきたもの。 次回も、そうなると思って当然。 このように、全体のEUシステムが破滅するまで、先延ばしを続行するわけだ。 それが、判らないのよ、ドイツには。 目先の域内貿易に目がいく。 アドホックな解釈が自国民を地獄に落とすということが判ってない。 甘い囁きで、破滅に向かわせる悪魔並み。
一方、ここで辛口真理を教示する私は神。 どうじゃ、EUよ、感謝して、私のゲームを買いなさい。 B-embedやらず、他のゲームやるような生き様では、実世界でB-embedされても文句言えない。 それが人類の序列に基づく世界秩序。 EUは、今後、どうやって救うつもりかな、イタリアやスペインを。 何が、 「最早、一国だけでは無理で、今後、グローバル金融組織が動き始める。」 じゃ、黒詐欺金融猿が。 そんなもの、とっくの昔から動いていて、どうにもならなかった挙句の話だと忘れたらしい、認知症猿は。 役員変えると、それまでの経緯まで、全部、脳内消去されるわけだ。 引き継ぎ手違い以前の問題。
どこに、そんな金があるのよ。 一時、レバレッジなんて言ってましたね、金融悪魔。 IMFは世界中から新たに追加出資を募っていますが。 借金まみれの日本も出すと言ってます。 温暖化で大法螺吹いたのがルーピー鳩山。 IMFで大盤振る舞いするのが、泥鰌野田め。 それで、欧州が助かり、ひいては日本の貿易に資すると思っているのかね、財務省よ。 脳がタリンと、そういう判断するわけだ。
その点、米国は先目が見えるな。 ビタ一文、出さないと言ってる。 IMFが潰れる可能性があるもの。 ここまで来ると何でもありよ。 だって、融資した金が回収できないと、潰れるでしょう。 次回の追加出資に金出す馬鹿はいなくなるもの。 これが、 「ミソロギの廃墟に立つギリシャ」 という図。
一方、神vs悪魔の情報世界大戦+信用世界大戦は、遥かに深刻で影響が大きく、 「ミソロギの廃墟に立つ人生」 という歴史。 勿論、神の私の勝利で、 「人類を導く自由の神」 とも見えるな。 「一人で戦争はできない。 しかし、一人で戦争の指揮はできる。」 素晴らしい真理。 私の格言として残しておきます。 これで響64。
リーダーの資質とは、どういうものか? 復興や成長のグランドデザインを描ける能力。 個々の細かいことは、官僚や学者に任せればいいのよ、連中の仕事だから。 プロ連中の意見を参考に、状況依存で、最終判断を正しく出す能力のことです。 “正しく”がポイント。 この意味で、ここの私の意見を安く見る連中の、その態度が諸悪の根源。 私も、こういう風に相手かまわず敵に回していると、やがて、回りまわって損するとか・・・。 (秀逸!) フフン、私の場合、実力が違うのよ。 こういう序列ブランドビジネスなの。
格付けは金融系だけの専売特許じゃないということ。 実際、私が格下げした相手は、何故か、落ちぶれていく天命。 例えば、NECなんか、今や、株価が150円ですよ。 (私が主任研究員してた時代は2500円くらいでした。 良ーく参考にしとけよ、欧米企業。) 昔、私が、某企画で、パートナーにしてやると声掛けてやったのに。 生意気に断るから、こういう破目に。 自分達の勢力の方が上だと錯覚してるのよ、団栗の数揃えて。 今や、それが、逆に、邪魔になってるという意識がないわけだ。 「泥鰌と遊んでいるんじゃないのよ、この世は。」 超えたな、みつおの詩を!
ソフトバンクも同様です。 確か、昔、株価が500円以下になった時期が。 BBで回復したので、数年前、一度、私から声掛けてやったのに断った。 何を考えているのやら。 やがて、NECと同じ運命カモ。 最近、犬のCMで優勢になった気分らしい。 そういえば、昔、某消費者金融が犬のイメージで客集めしてましたね。 その後、業界全体が地獄に落ちたけど・・・。 なお、この場を借りて、武井君に一言。 未だに連絡ないので、提携申し込み受け付けを締め切ります。 こちらが声を掛けると思ったのかね。 さて、これで、返還訴訟の裁判官は、どう判定するかな?
他人事じゃないぞ、ドコモやサムスン。 というか、MSやアップル。 というわけで、対MS特許侵害賠償金は、2000億円。 弁護士が吹っかけるので、当然、こちらも吹っかけます。 そういう世界だと、君らが示しているものね。 言っておきますが、アメリが抵抗して払わないと、米国の存亡に関わりますよ。 相手の私は神だから。 今回、その片鱗が判ったはず。
敵の敵を味方に付ける能力があるかどうかです、勝負の鍵は。 各戦場毎の状況依存。 参考になるな、ゴルゴ13が。 但し、神と犯罪者の相違は、 「正しい戦争ができたかどうか。」 聖戦という概念もありますが、私の場合、それよりは格上。 一番いいのが、 「敵を有害指定獣だと判らせる作戦。」
国レベルで言えば、 「国家の敵は、どちらか?」 器の小さい相手には、 「組織(会社)の不利になるのは、どちらか?」 そして、国レベルを超える相手(科学や宗教)には 「人類の邪魔は、どちらか?」 ということを判らせる。 これには、真理に基づく信用で格を計測するのが一番。 つまり、創造の科学神で、論理のハイパー神。 これで超えたな、聖戦を。 これが歴史の序列。
米国は、何を妄想してるのかな、景気が良くなってきたと。 米国にはEUとは別の地獄が待ち構えているとは、神ならぬ身の猿には判らないのであった・・・。 懸賞金懸けているのに、未だに、消滅解を認知できてないレベルの国ですよ。 ホント、信用できないな。 石油は上がるし、学界の格は下がる。 そもそも、次の金融ツナミが来るよ、もうすぐ。 何遍でも繰り返し襲ってくるはず。 そういうシステムだもの、今のままでは。
では、どう改革すればいいのか? 勿論、私は解答を持っています。 これの教示は、ノーベル経済学賞レベル。 その内、公表します。 ボチボチ、裏で、噂が流れ始めたでしょう。 しかし、私が正式発表するまで、誰も従わない。 こういう仕組みです、この世は。 これで、響65。
ここから、日本国内問題に。 政治家も国民も、覚悟が足りないな。 というか、総ての現象を、自分達の都合の良いように解釈するキチガイぶり。 神相手に遊び半分で跳ねると、果てしなく国は潰れていきますよ。 小沢君に無罪判決出ましたが、控訴は断念するのかな。 だったら、次の選挙で落選させなさい、岩手県よ。 復興予算や消費税以前の問題。 国を導く能力が無いのだから邪魔です。 未だに、沖縄返還より遥かに簡単な議員定数削減すらできない。 神令聞けないということは、本質的な指導力がないという証拠。
一方、君に指揮できる能力があるのかな、泥鰌君。 というか、今の日本の政治家に。 新党云々で日本を憂える石原君も口先だけ。 またしても、オリンピックなんて言ってるし。 そのころ、日本は、潰れて、惨めに借金返している最中だと思わないのかねー。 現状認識が青いわ。 引退しろと言ったでしょう。 君は、私のゲームを買いましたか? 尖閣諸島買うよりも先に、私のゲームを買うべきなの、公費かけてでも。 それが、この世の秩序。
他人の公約、どうこう言える立場かな。 米国へ行っても、どうにもならないでしょうが。 羽田からは、横田方面に飛べないし。 騒音問題じゃないのよ、空域確保は。 尖閣や任那や樺太同様、国の主権問題。 ところが、実力の無い公僕エタは、何も言えない。 できるのは、神の周りで跳ねるだけ。 たまに口を出す奴がいても、手も足も出ない。 旅行で足までは出しても、手が出せない連中ばかり。 一方、私の場合、世界大戦にして手を出す。 これが序列。
国民も、神にストレス掛けて事故満足するだけ。 私のゲームを買わず、潰れていく国。 さて、どこまで潰れるかな。 一言で破産と言っても、内容は様々です。 再生含みから、廃業まで。 復活なんて夢見てるようですが、さて、どうなるか。 そもそも、1990年の時点で、米国が一番敵視していたのは、日本の経済力だったのですよ。 一時、日本が経済戦争に勝った段階で、それまでの保護獣から有害指定獣に変わったということ。 その事実も認識できず、同盟国ということで、味方と錯覚し、その後の助言に従った。 米国にしたら、赤子の手を捻るようなもの。 その挙句が、今の体たらく。 未だに、半植民地状態。 しかし、私が情報世界大戦で勝利しました。 今や、米国も敗戦国家。 そして、今は、信用世界大戦の最中。 ゆえに、神の格で、MSやアップルに請求します。
同和よ、ストレスかけるなら、アメリに掛けろ。 聞けばですよ、日本は米国国債持ってても、イザという時、売れないように縛られてるそうな。 自虐ネタの風評なのか、事実なのかです。 一部のトップシークレットだったりして・・・。 沖縄密約なんかママゴト。 判ってるのかな、政治家や官僚は。 こういう、一番大事な本質を隠す習性が染み込んでいるのよ、公僕エタには。
これが、事実なら、由々しき一大事。 津波が目の前に来ても、逃げられないのと一緒。 悲惨だな。 私が、一手打ってあげたから、そろそろ、本当のことを公表して、議論・行動したら? すでに、このように、私が暴露始めました。 つまり、米国の思い通りにはならないということ。 沖縄ですら、あのくらい跳ねるのよ。 言ったでしょう、神がトップだという序列乱すと秩序が保てなくなると。
第一、米国債と言えば、先に、中国が見切るはず。 中国が跳ねた後でも、日本が素直に言うこと聞くと思うのが間違い。 これが北京ダックを準備した戦略格問題。 それとも、米国が傾く際、日本だけが逃げ遅れるのかな? マ、どちらが先に潰れるのかは、いわく言い難いものがありますが。 少なくとも、MSやアップルが私に賠償金を払わない限り、米国の秩序維持は無理。 この懸案を片付ける為には、訴訟費用を準備する必要があるのよ。 全部、米国の特許弁護士が悪い。 よって、当の米国が率先して、私のゲームを買うべきです。 早くしたらどうかな、いつまでも訴訟開始できませんよ。 アメリも、現実世界でB-embedされたいのかね。 これで響66。
ここからハイパー神商に。 個人版はPCでもアンドロイドでも全然売れません。 完全に不買運動が起きています。 その原因風評の最たるものは 「あいつは差別主義者だ。 そういう奴の製品は差別して買うな。」 これは、明らかに、小同和先頭にした福祉系が立てたもの。 何をホザクか、騙して土地を売った連中が。 ならば、ビジネス上、私も立て返します、風評を。 「喧嘩を差別と言い換えて有利に展開しようと画策する同和系。 こういう連中を雇うと、会社は潰れる。」 何か、文句あるかな。
一方、逆の風評も立っている様子。 「エリートなのに、同和地区へ引越した。 覚悟の上なら、出世や金は無用だろう。」 これが、相手を潰す口実としての大同和の不買運動の言い訳。 実際、神奈川大学では、10年間専任講師のままという事実が。 ならば、立て返そうか、風評を。 「私の商品を買わない日本人は大同和の邪魔徒。 この世の序列の何たるかが判らない有害指定獣。 連中に金や地位は無用。」
更に、もう一組あるな、エタ系が。 「あいつは、過去に何か後ろめたいことがあるに違いない。 だから、徹底的にマークして調査しろ。」 これが、チョロチョロ目障りな連中が跋扈する理由です。 だから、そろそろ、引導を渡しておくと。 「ノンキャリのエタ系学校へいくと、偏った精神教育される。 (一種の基地外ね。) その結果、エタ系は精神的職業病になる。 だから、私のことが怪しく見える。」 一面の真理だな。
もう少しマシなのは。 「神の言うことは価値があるので、一言も聞き漏らすな。 神自身の利害と関係ないことは、総て真理で自分達の参考になる。」 ホント、何と自分勝手な猿だ。 こういう連中には 「私は世界の恋人、人類の宝。 私の言うことは、人類の為に役立つ。 君ら有害指定獣は駆除する。」 こう言っておきます。 他人事じゃないぞ、キャリアの腰弁(予備軍)。
最後に、痴鬼な労務者よ。 「国のため、神にストレスかけて情報を搾り取れ。 少なくとも、人類の役に立つ。」 こういう大義名分が立つと妄想しているわけだ。 それに対し、信用世界大戦では 「国のため、キチガイ痴鬼や愚魔は風評ストレスで潰す。 少なくとも、人類にとって、有害指定獣にして駆除する。 これができる私は救世主で神。」
さーて、この風評で、どう影響が出るかな? 皆さん、さっさとB-embed買って、私の味方(のふり)をしたら? さもないと、現実にB-embedされますよ。 リアB。 ここで、次の格言を。 「国は喋れない。 ゆえに、君の戯言は国の意見ではない。」
なにせ、この世の醜さを知ってますから、私の場合。 私くらいの天才になると、大人しくしてると、 「変人、キチガイ」 扱いしてくるのよ、大衆が嫉妬で。 だから、神で徹底的に攻撃するの。 相手の数なんか関係ありません。
例えば、いくら仲間が多くても、糞を食いだすと、そいつは客観的にキチガイ。 同様に、糞行為しだすと、キチガイ。 いくら仲間が多くても、消滅を無視したら人類の敵。 いくら仲間が多くても、B-embedを買わない日本人は日本の敵。 いくら仲間が多くても、B-embedを買わない猿は信用できない。 こう言い切れる程の成果だから凄いのよ。 しかし、そろそろ、私に対する風評にも変化の兆しが。 勿論、私が動いたのですが。
具体的には、今年のFIT2012への論文投稿。 これで、既存のアルゴリズム界に激震が走るはず。 当然、噂は流れます。 すると、不買運動にも影響が出るでしょう。 しかし、それがいつになるか、期待してジッと待つほど、神は甘くない。 蝶々じゃないのよ。 (北京で羽ばたくと、NYで嵐になるというけど・・・。) これで、響67。
というわけで、アップルで個人版発売開始するよりも、先に、PC用対戦版を仕上げています。 (実は、アップル用個人版は仕上がっているのですが。) ここで、対戦版に関する、B-embed(6)の特徴の一つを。 B-embed(6)は簡単な英単語判別だけで出来る程度に自動化されています。 また、ユーザ登録名は英数字のハンドルネームでOK。 つまり、対戦相手の国籍や性別・年齢は判らない仕組み。 現役引退した年金生活の皆さんも、堂々と、参加できます。 私のゲームですから、やがては、世界中からアクセスがあるはず。 今は0ですが、これほど強気な理由が判るかな?
ついでに指摘しておくと、ユーザ登録時の個人情報としてメールアドレスが必要ですが。 これは、Gmailでも、Hotmailでも、何でもOK宇宙。 グーグルやMSじゃあるまいし、チャチな個人情報を取得するような真似はしません。 ユーザが識別できて、通知できればいいだけ。 東大の腰弁教授みたいにケチなminingをする必要のないビジネスです。 しっかし、東大の腰弁教授の知能の低さときたら。 未だに、消滅が正しい解答だと正式に認知できないのよ。 歴史的ピエロ。
というか、人類の序列から言えば、やはり、私が頭抜けた大天才だということ。 地球は猿の惑星だったの。 その私が歴史を懸けて世に出したゲームですよ。 値打ちが判らないのかね。 人類は知力退化し始めたのか。 それじゃ拙いので、私が救世主として、世界を目覚めさせている最中ですが。 最早、宣伝が足りないという状況じゃないでしょう。 明らかに、不買運動しています。
この元凶は? 上述の大衆向け風評以外にもあります。 日本の場合、東大の腰弁教授の立てた 「解けてない」 風評で世間が汚脳されたました。 では、海外は? マ、結局、つまるところは、嫉妬ですが。 今までの歴史を振り返れば、良く判る。 小学生用の偉人伝記なんか、それこそ、大河ドラマ並みの脚色です。 現実は、あんな美しいものじゃない。
だから、対抗上、私もカジノ路線に乗るわけです。 これで、大衆レベルよりは、少しだけ上が対象になります。 こういう相手には、ブランド戦略が効くのよ。 価格よりも、価値。 だって、カジノですよ。 同じ金を賭けて、同じ程度の倍率で勝てるなら、格上のゲームをするはず。 その方が、やってる当人も気分が良いもの。
というわけで、人類No.1のゲームをカジノ仕様に変更します。 例えば、5人で対戦して、一人failし、残り4人でゲーム続行する場合。 以前の仕様では、最初からゲーム再開するようになっていました。 これを、より、効率良く勝負がつくように、 「失敗手を打つ直前のグラフに戻り、続行。」 に変更です。 これで、ゲーム終了までの時間が短くなります。 そればかりではなく、より、カジノっぽくなりますね。 つまり、偶然の干渉する余地が増えます。 だって、ゲーム参加する順序が勝敗に影響しますから。 当然、途中で、誰が、どのような手を打つかにも左右されます。 つまり、NBEの実力だけでは勝てないということ。
もうすぐ発売しますので、楽しみにして待っていてください。 但し、この際、値段を倍の1000円に上げます。 売れないので、こちらも臍が曲がったということ。 なお、ゲームするための月額課金は、今まで通り、300円の予定です。 これも、いつ変更するか判りません。 維持費でなけりゃ、やってる意味ないし。 カジノ一本でも、かなり稼げるはず。 さて、どう反応するかな、カジノ系よ。
なお、カジノでも、ネット系とリアル系は違います。 リアルでカジノゲームする場合、他のゲームとの親和性問題があります。 つまり、実際に、その場で、実物のチップを賭けることになるわけ。 そういう仕様に仕上げます。 端末は、各カジノ備え付けになります。 ディーラーも賭けてゲームに参加できる方式。 勝利者の総取り。 胴元に還元する%は、各カジノで特徴を。
言っておきますが、私は神です。 神のゲームを採用せず、従来のチャチなカードゲームだけやっていては、カジノの存在意義がありませんよ。 悪魔ということで、負の側面だけ気になり出します。 風紀が乱れるとか。 中毒患者が増えるとか。 やがては衰退していくはず。 こういう点を考慮して、ビジネスしましょう。 君らにとって、私が味方になるか敵になるかで、それこそ、状況は雲泥の差。 これが冗談や脅しに見えるようでは、歴史の序列というものが判ってない証拠。
なお、これは将来の話ですが。 B-embed(13)からB-embed(15)くらいになると、立派なパズル系ゲームになります。 将棋や囲碁より楽しいですよ。 難しさも、段違いです。 ボード系みたいに、打つ手の場所が固定されていませんから。 錯覚に対する処理能力というか、空間に対する抽象的把握力が要求されます。 しかし、まだ、公開しません。
一方、後に、B-embed(6)を3次元半透明グラフ表示したものに進化させるます。 ついでに、回転させる予定です。 地球が回っている感じ。 俯瞰図視点も導入しますよ。 この派手さで、アーケードゲームになります。 ネット発売中止しても、コインでカジノの稽古はできるでしょう。 注意しておきますが、こういう本質3Dと立体錯視の3Dは違います。 例えば、医学で使うのは前者の方でしょう。 まさか、立体錯視を拡大眼鏡で見て手術する愚かな外科医はいないはず。
勝手な誤解するなよ、弱知テレビメーカー業界。 3Dテレビは、全然、流行らないなあ。 私の神令が効いたか。 そろそろ、基本的欠陥を暴露しようかな。 それで、業界に恩を着せる。 その後、堂々と、3DSが売れなくなった任天堂に、B-embedで声掛けてあげようかな。 任天堂も、昔は花札企業なのに。 それなのに、判らなかったのか、B-embedの価値が。
その前に、まず、潰れかけのSONYに声掛けようか。 神のゲームを無視するから、こういう破目になるのよ、サクラ企業。 松下やシャープも、昔、私がペンフォンで声掛けたのに、断ったし。 挙句に、中国・台湾に援助を求める始末。 私も、日本飛び越えて、直接、中台韓に声掛けようかな。 どうじゃ、IT業界よ、最近の景気は。 調子に乗って、設備投資した挙句の自滅か。 妄想で神に勝った気分だったのでは? 惨めな新猿よのう。 これがハイパー神商。 超えたな、「アップル vs サムスン」を。 これで響68。
ここからハイパー論理に。 まずは、上述のFIT2012用論文の改訂版公開から。
内容見て判るように、これは「P≠EXP」の間違い論証です。 これの詳しい解説が、ここの最近の記事。 暫く続けます。 というわけで、前回からの続きです。 TM対角線論法は2種類の方式があります。 並べるTMのコードとして、 @雑音まで込み A雑音除外
この区別すらできてない新猿が多いはず。 雑音とTF要素の区別が付けば、@とAの方式に本質的差はありませんけど。 ここで、気になるのが雑音除外法。 「TFの場合、コード雑音除外できるか?」 これは、TFの構成法と関連します。 素材を揃えれば、遷移関数はキチンと定義できますね。 だから大丈夫。
一方、 「C(TM)が空集合になるもの」・・・(1) を空雑音と呼ぶとします。 呼び名だけの問題なので、これでも支障ないと思う研究者がいるカモ。 その考えが青いのよ。 (1)を他のTF要素と区別できるのか? 初期状態が含まれるかどうかで区別しますが。 というわけで、簡単な演習問題を。 「TFと(1)を区別するアルゴリズムはあるか?」
言い換えれば、 「初期状態は、各TMで共通か?」 こういう基本思想の問題。 万能TMへの翻訳問題と言い換えてもOK宇宙。 案外、目から鱗の質問でしょうが。 何故、この程度の演習問題を提示したのか? それはね、次の伏線のためです。
大事な区別は DTM={x|xは決定性TM} の境界ですべきなの。 実は、これが大問題になるのです。 その理由が前回のテーマでした。 新猿には、この本質が判ってなかった。 DTMの境界問題は一筋縄ではいきません。 ここでは、出来損ないTM込みで考えています。 これに関しては、後に考えることにし、以下、今まで通り、TFベースで考えます。
まずは、一番大事な基本から攻めます。 以後の考察の対象はステップ数計測。 より精緻に言えば、 「メタ計測 vs オブジェクト計測」・・・(2) 問題。 ここで論じているのは計算量です。 で、言語Lの計算量と言う場合、Lを認識するアルゴリズムAのステップ数は、何で測っているのか? 勿論、メタ計測法です。 絶対に、オブジェクト計測法ではありません。
この観点から、今対象にしている言語L(?)の定義を見てください。 定義中でステップ数を計測しています。 この計測法は? 当然、メタ計測法です。 以下、この事実が大事になります。 このメタ計測法は対角線論法において、正確にアルゴリズム化可能か? それがメタ計測のオブジェクト化問題。
従来は、これができたと思ってきたわけだ。 しかし、それができないというのが、人生のTM対角線論法原理。 メタ計測法をオブジェクト化できたと思ったのは錯覚。 両者にズレが発生するのよ。 この認知が難しい。 いいですか、通常のTMでは、先に遷移関数が与えられます。 それに基づいて、対応C(TM)が生成されます。 一方、TM対角線論法では、先に、対応C(TM(?))が定義生成されます。 その後、これを実現するTM(?)を構成する作業が必要になります。
で、10段までは、単純に、これが構成できると想定したわけ。 しかし、ここで指摘しているのは、この構成問題の難しさ。 C(TM(?))は具体的なオブジェクト計測法を指定しないで定義されています。 メタ計測の視点からは、これでも正確です。 しかし、オブジェクト計測の観点で見れば、曖昧さがあります。 つまり、各計測法に依存して、変化する宿命。 この事実が認識できてなかったの。
メタ計測法基準のC(TM(?))を実現する決定性TMの構成問題は、Churchのテーゼの基になる、クリーネの定理証明よりも難しいのですよ。 どのくらい難しいのかって? 矛盾が発生するくらい。 「孫な馬鹿な! C(TM(?))の定義により、具体的構成可能なはずだ。 実際、構成できている。」 と10段以下なら思うはず。 しかし、それは、あくまでも、具体的なオブジェクト計測法が指定できた後の話。 メタ計測法というのは、いわば、個々のオブジェクト計測法総ての真髄。
TM(?)のメタ計測法は、果たして、具体的にアルゴリズム化可能か? この懐疑が大事。 誰も、こう考えなかったわけだ、脳が非決定的に曖昧だから。 この意味でのTM(?)対応計測法は存在するのか? 実は、存在しないのです。 ゲーデルの決定不能命題を超えた感じ。 この場合、当然、幻のTM(?)はL(?)の認識TMとしての役割りは果たせません。
一体、何が、如何に、変なのか? まず、パラレルワールドの課題から。 あれは、伏線準備だったのです。 前々回、メタ計測のオブジェクト計測化の話題を論じておきました。 この一般論では、今一つ、ピンと来てないプロ10段までが多い様子。 少し、厳密に吟味しておきましょうか。
具体的にアルゴリズム化された、ステップ数計測法をg(x)とします。 このg(x)を用いたTM(?)の実現結果をTM(g)とします。 g(x)の候補として、様々なアルゴリズムがあります。 ここでは、 「1ステップ毎に、ステップ数をカウントしていく。」・・・(3) 方式を採用します。 以後、これを標準計測方式と呼びましょうか。 以上の準備の下、矛盾の再考を。
まず、非決定性TMの伏線から。 そもそも、TM(?)が非決定性TMになる可能性はないのか。 非決定性TMにならない保証は? 君に証明できるかと聞いているのよ。 できなければ、証明になってないということ。 何々、TM(g)を具体的に構成すればOK宇宙だって? フッ、青い脳。 何故、構成できると思うのかな? できたつもりの気分じゃ駄目。
より詳しく分析していきます。 定義により、TM(g)(wi)は、 《1》TFのコードを解読して対応TMiを確認し、 《2》TMi(wi)をシミュレートして、f(|wi|)までg(x)で計算していきます。 ここでのポイントは、TM(g)=TMjの場合、 「TMj(wj)のシミュレート過程とは、実質的に《1》の繰り返しになる。」 という事実。 それでも、f(|wj|)までg(x)で計算して、ストップします。 これで、一見、何とか辻褄が合うように見えますね。 しかし、無理なの。
いいですか、そもそも、TFには出来損ないTMも含まれます。 そのようなTMでも、 「計算続行できる範囲で計算する。」・・・(4) という基本思想でステップ数を計測しているわけ。 この意味では、非決定性TMの場合も、同じく、(4)の基本思想を適用するのが正当なの。 よって、オブジェクト化計測法は、具体的に採用する(非決定性TMの計測法)c(x)に依存します。 この結果、標準計測方式でも、採用c1(x)、c2(x)に依存して g1(x)、g2(x)、・・・ と様々な計測法が登場します。
で、この中で、g1(x)で考えるとします。 ところが、TM(?)が非決定性TMで、ステップ数計測が別のc2(x)法になっている可能性があるでしょう。 一番いいのは、TM(?)が決定性TMだと証明できること。 しかし、今まで、誰も、この証明を実施してないの。 C(TM(?))の定義から、 「原理上、決定性TMのはず。」 と思い込んでいるだけ。 そんな保証は、何処にも無いのよ。
これに関しては、後に、万能TMでのシミュレートという観点から議論します。 万能TMでシミュレートした結果は決定性TMなので、非決定性TMのことは無視できるとか。 フフン、そもそも、TM(?)に対応する決定性TM(g)は存在するのかな? 慌てる鰹は針を呑む。 今は、 「TM(?)のオブジェクト実現法に関し、どの程度のズレが出るか?」 という観点から論じている最中です。 このズレの要因の一つを指摘しただけ。
TM(?)のオブジェクト化実現が決定性TMになるとします。 それでも、次の課題は回避できません。 例えば、探索(空間)木で 「1、無限の枝があるものの内、 2、入力に対し多項式ステップ数のYes解に至る枝が少なくとも一つ実在する。」・・・(!) ようなもの。 こういう実例は、Prologで論理プログラムをやってると、ゴロゴロしています。
以前、Yes解の発見が大変なケースがあると注意しました。 しかし、簡単に見つかる場合も多いのよ。 ド素人向けに具体例を構成しておくと。 まず、何らかの多項式時間で抑えられるTM’を考えます。 一方、循環(部分)アルゴリズムを構成します。 二つを、同時に並べると、非決定性TMになります。 これで、(!)の条件を満たし、しかも、c!(x)選択は容易です。
今、f(x)を冪関数だとします。 この場合、選ぶ枝に応じて、f(x)超えの判定結果が違ってきますね。 つまり、同じ非決定性TMでも、c!(x)次第でYes、Noが違ってくるということ。 これは、TM(?)候補だけではなく、一般のTF要素について言えることです。 よって、同じTMi(wi)に対し、g1(x)とg2(x)で評価結果が違います。 これに、どう対処するか? マ、慌てずに、ボチボチ行きましようか。
次回、これの解決法を提示します。 それにより、非決定性の方は処理できます。 しかし、本当に重要なのは、(2)の話題です。 これが第二因子。 今後、オブジェクト化計測法のことを 「計測場関数」 と呼びます。 創始者特権。
上のFIT2012用の論文に、「P vs EXP」に関する最終結論を述べています。 以後も、ここの記事は、何回か、その内容の詳しい解説になります。 今回の記事と比較すると、今まで、私が、君らを、どのくらい引き摺り廻してきたか実感できるはず。 人類が、脳タリンでなければ、ここまでクドクドと解説はしないのですが。 今更、どんなに言い訳しても駄目。 世界中に、教科書や論文として、弱知の証拠が残っていますから。 これが20世紀までの人類の知力限界だったということ。
21世紀からは、知力進化が始まります。 それを行うのが消滅解決者である私の役目。 ギリシャ以来の普遍性に対するパラダイムチェンジです。 人類の特徴を“論理的(推論)能力”だとすれば、これは新人類の創造に匹敵しますよ。 (なにせ、DNAレベルでは、人類は猿と99%同列なんだから。) 神だと自称している意味・理由が判ったかな。 すでに、モーゼのヤハウエを超えました、実現奇跡の派手さと、約束の地までの焦らし具合で。 石版も登場したし。
ここで十戒の続きを。 「11、汝、消滅を無視することなかれ。 12、汝、B-embedゲームを購入すべし。」 言ったでしょう、聖書には追加があると。 今更、冗談だと思っているのかな、欧米やアラブよ。 これで、響69。
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ここの記事は、当社会長である、山口人生の仕事で、総て、著作権が設定されています。 このシリーズは「PvsNP」問題を解決した歴史的証拠になっています。 なお、2010年までの「PvsNP」問題関連の記事は別のサイトに移しました。 限定読者だけが閲覧できます。
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